JAZZボーカリスト、ソングライター 小倉碧(おぐらみどり)のブログです。スケジュールやライブレポートなど、ぜひチェックしてみてくださいね☆


by midori_jazz

JAZZ in London

JAZZ好きの俳優が立ち寄ることでも有名な(!?)
PIZZAEXPRESS JAZZ CLUB。
http://www.pizzaexpresslive.com/
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この日の出演は、
Giorgio Serci Quartetのみなさん。
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Guitalist&ComposerのG.Serciさん。
http://www.giorgioserci.com/

イタリアで生まれ、現在はLondonに拠点を置いてご活躍されているようです。

この日は、全曲オリジナルナンバーのアルバム
“Silver Lining”収録ナンバーを中心に、
魂のこもった熱い演奏を聴かせていただきました。
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フロントはR.ManzinさんのSaxとClarinetがメロディーをとるオリジナルナンバーは
エキゾチックでどこか物哀しげな曲調が心に響きました。
(その他、リオのカーニバルを思わせるような明るい曲調の曲も素敵でした♪)

ステージ前半では、スペシャルゲストとして
地元Vocalの方の素敵な歌も聴かせていただきました♪



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+++

ロンドンのJAZZ人口は、残念ながら他の音楽ジャンルと比べて少ないようですが、
ロンドン市内にはJAZZを聴かせてくれるライブハウスもたくさんあり、
ロンドンのJAZZファンを魅了しているようです。


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JAZZ in London
ライブハウスに置いてある、無料のJAZZ情報誌です。
毎月の市内ライブハウスのLive情報や
JAZZ Schoolのセミナー広告などが寄せられています。


Sunday JAZZ LIVE (charge free)と称して、日曜の昼間にカフェで演奏しているグループも。
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(この日の出演はPianoとVocalのDuoで、昼下がりにぴったりの、やわらかくて
聴きやすい雰囲気の選曲でした♪)
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# by midori_jazz | 2009-06-04 17:51 | 旅日記♪
Loyal Academy of Musicの、一般公開授業を聴講しました。

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この日のクラスは、
ピアノギャラリーにて開講の“Performing the Theatre of the Imagination”と、
Sir Jack Lyons Theatreでの“Vocal Masterclass”
の二つ。

Performing the Theatre of the Imaginationのクラスでは、
Ivor Gurney(ガーニー;英国の詩人、作曲家 1890-1937)
後期の作品「On Eastnor Knoll'」と、
Hugo Wolf(ヴォルフ;オーストリア 作曲家 1860-1903)の
「Dank'es, o Seele(メーリケ歌曲集より)」の2つの作品を取り上げ、

この2つの作品が、
ワーグナーの提唱した “Gesamtkunstwerk” (音楽・演劇・文学・美術などの芸術を
オペラの中で一つに融合させたもの)に対して
どのようなアプローチをもって答えているか、ということと、
実際に、それらを舞台という物理的・時間的に限られた様式の中で
パフォーマーとして実現していくにはどうしたらよいか、
ということについて、講師の実演を交えて検討していくクラスでした。

前半は、歴史的・文化的背景や論理面でのレベルの高い講義内容に苦戦しましたが、
実際に譜面と実演をみながらの授業後半はとてもわかりやすく、
興味深い授業でした。

2つめのVocal Masterclassは、声楽家の数人の生徒がモデルとなって
ソプラノ歌手のMs.Susan Bllockが細かな点での歌唱指導をしていく、
ひたすらテクニカル・エモーショナルな視点からの講義でした。
こちらも、とてもわかりやすく、勉強になりました。


+++

歌のレッスンでは、きっとどこでも必ず言われることだと思うけど
歌い手として一曲を演奏するには、
その曲の主題、誰が、どんな場面で、どんな心理を持って歌っているのかを解釈して、
歌い手がそれを事前に選んでおかないと、観客には何も伝わらない。

例えば、前のクラスで取り上げたヴォルフの”Dank'es, o Seele”は、
「死」というものを強く意識した男(モーツァルト)の歌(詩はメーリケ)なのだけど、
彼はその儚い命を嘆き悲しみ、ただただ打ちひしがれているのか、
または、逆に、わずかの命だからこそ、強く懸命に生きようとしているのか。
それによって、その表現は全く異なってくる。
…という風に。

もちろん、それを十分に表現しうるだけの、テクニカルな意味での歌唱力を
鍛えていかなくては、ってところは変わりないけれど。


こんな風に、厳しいレッスンを重ねたアカデミーの学生たちが、
これから、イギリスはたまた世界の歌劇界を担っていく姿を思うと、

なんだか なんだか、
感慨深い気持ちになるのでした。
(自分のことはひとまず棚に上げて(笑) 私も頑張らねば^^v)

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# by midori_jazz | 2009-06-02 16:59 | 旅日記♪
英国Pub、Foodメニューの代表格…Fish & chipsです。

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フィッシュは切り身の白身魚(タラ)のフライのこと。
codやhaddockなどのタラの種類を注文時に選びます。

付け合わせは太めにカットしたフライドポテトが山盛りに。
これで一人分ですが、女性グループなら2-3人でシェアしても
十分いけるような・・とにかくボリュウム満点です。

これに、レモンとビネガーをたーっぷりかけていただきます。

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各テーブルには、ビネガー、トマトソースとHPソース(おたふくソースにバルサミコ酢を
加えたような味。イギリスの方はこれがとってもお好きで、何にでもかけるんだそうです)
が用意されています。

味付けは、各自お好みで♪

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+++

この日は、Pubで軽く一杯、した後、
ディズニーのミュージカル、「ライオン・キング」を観てきました。

上演中のLYCEUM THEATREは、オペラ座のような内装で
建物の中にはBARレストランもあり、開演前・休憩時間に食事もできます。

ずっと観たいと思っていながら、なかなか行けずにいたこの作品。
定評の通り、舞台美術の美しさと精巧さ、そして
キャストの素晴らしい歌と演技を満喫させていただきました。

歌に関しては、クラシック、オペラのような歌そのもののテクニック(いかに美しく響かせるか)
よりも、キャラクターとしての個性をより大切にしているという印象でした。

この作品では特に、登場人物が人ではなく「動物」。
加えて、ディズニー作品にみる独特のキャラクター(たとえば、王に仕えるフラミンゴ役や
老婆サル役)の特徴ある話し方、歌い方など、
音としてはあえて喉を潰したような声をうまく使って、劇をさらに盛り上げていました。


うーん、感服!
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# by midori_jazz | 2009-06-01 20:23 | 旅日記♪

グルメ事情~朝食編~

イギリスと言えば・・

誰しもが(きっと)気になる、グルメ事情。

…結論から言うと、、
そこまでわるくないです。
(というか、スタートから既にマイナス評価って・・^^;)

一昨日夕飯をご一緒させていただいた
ロンドンはCityに駐在中のMさんいわく、
ロンドンの食事はここ数年でかなり美味しく(ましに!?)なっているそう。


+++

こちらは、いわゆるEnglish Breakfastのプレート。
もはや行きつけになりつつある、Aldwych & Wellingto St.のガストロ・パブにて。
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どっしり肉厚のソーセージ(肉質は細かめ)2本に、
半熟の目玉焼き、こちらも2個分、
そして、カリカリのベーコンと熱々の焼きトマト、
薄めのバタートースト(こちらもカリカリにトーストされています)と、
付け合わせにマッシュビーンズ・・
これで一人分。

見た目はシンプルだけど、結構なボリュームです。


でも、毎日こんなのは食べられないから、
基本は自炊!

そんな訳で、上のEnglish Breackfastをオマージュして生まれた(笑)
我が家の朝食プレートです。

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トーストの代わりに、一口大のベーグルをフライパンで焼くととっても美味しい^^
(ベーコンをオリーブオイルでカリカリに焼いたあと、フライパンに残った
オリーブオイルをそのまま使うのがポイントです♪)

…ていうか、ロンドン関係ないじゃん。。笑


ちなみに、万国おなじみのMcDonald'sや
スターバックスなどのカフェは街中いたるところにあり、
通勤途中に立ち寄ってマフィンやサンドイッチを食べていく
OL・サラリーマンの皆さんも多いのは、きっと東京と同じ・・・でしょうか059.gif 
(Take awayして、自分の席で食べている人も多いそう。)

店内の色遣いがお洒落な、Holbornのマックにて063.gif058.gif

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# by midori_jazz | 2009-05-29 17:05 | 旅日記♪

ロンドンの空

噂通り、雲が多くてどんより・・

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と、思いきや、
意外に変化に富んでいて面白い♪
(そして、今の季節は夜9時過ぎまで明るい・・059.gif072.gif

そんな、6月のロンドンの空特集です。


++++

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Admiralty Arch
バッキンガム宮殿に続く道、The Mallの入り口です。
かの有名な?衛兵交代式がある日は、衛兵さんたちがThe Mallを行進します。


ちなみに・・

その頃バッキンガム宮殿前では、
衛兵交代式を見ようと押しかけた観光客でいっぱいになっています。(笑)
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そしてみなさまお待ちかね、
衛兵の行進です。
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こちらは、ピカデリーサーカスのエロス象です。
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この像、広場の正式名称は、Shaftesbury Memorial Fountain。
天使の像は、ギリシア神話の「エロス(美の女神アフローディアの子供で恋愛の神、いわゆるキューピッド)」ではなく、キリスト教的「慈愛」をあらわす天使、というのが真の意だそう。
慈善家Shaftesbury さんを記念する広場です。


そしてこちらは、
トラファルガー広場のライオン君。
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子供たちが背中にのってあそんでいます。

このライオン・・似ていませんか・・??
日本橋そして銀座・・某有名デパートのライオン君に♪♪
(あれ、このライオンをモチーフにしているのかな??)


・・なんだか、オチのない日記になってしまいましたが・・(笑)



+++

今日もきっとどこかで、同じ空を見ているみなさんへ。

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# by midori_jazz | 2009-05-27 06:43 | 旅日記♪

ARSENAL vs STOKE CITY

行ってきました!
ロンドン市内はEmirates Stadium、
プレミアリーグの最終試合、ARSENAL vs STOKE CITYを観戦してきました。

イギリスはFootball大国と聞いていたけれど、
これほどの熱気は想像以上。

特にARSENALにとっては、シーズン最終戦にして、
本拠地ロンドン、Emirates Stadiumでのホーム試合。
素晴らしいプレーの続出に、会場を埋める6万人の観客の
大きな歓声が響きました。

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スポーツも芸術も同じ・・・
その時その時の「舞台」の上で、
その瞬間に全力をつくして、
そうして生まれた素晴らしいプレーは、
観客を魅了する。

Footballを愛する気持ちが素晴らしいプレーを生んで、
沸き上がる観客の熱気が、Playerを更に駆り立てる。
そうして会場を一つに、特別な「時」を共有していく。


+++

ARSENALは、ロンドンのチームなんだけど、
選手の国籍はさまざま。
実際、選手34名のうち、イングランド出身の選手は7人だったり。

でもね、
そういうのって、なんかいいなぁ。。
・・って、思いませんか!?

サッカーっていう、ひとつの目的に向かって、国も民族も関係なく。
最前列でサインをねだる子どもたちにも、
誰は何人、なんて関係ない。

この人のプレイが好き。こんな風になりたい!っていう、
なんていうか、こう・・
「その人」「そのもの」としての魅力を、
自分の価値・基準で、「良い」って言える時代というか・・
(それって、案外難しいことなんではと、思うことがあります。)

血みどろの歴史を重ねてきた世界が、
まだまだ問題はたくさんあるけれど、
こんな風に、こころひとつになれる時がくるといいのに。

なーんて、
ロンドンの明るすぎる空(笑)に向って、
祈ってみたりするのでした。


******
皆様、ご無沙汰しております!お元気ですか??
長らくお休みしていたこのブログ、
今日から随時、再開していきたいと思います♪
音楽ネタに限りませんが・・(笑)
ぜひ、時々チェックしてみてあげてくださいね*^^*
********
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# by midori_jazz | 2009-05-25 16:06 | 旅日記♪

ダッタン人の踊り

まとまった時間ができたので、
これを機にレパートリーをふやしたり
アレンジなんかにもこだわっていきたいと思っている私。

そんなとき、
ライブにも度々足を運んでくださっている、仲良しSさんご夫婦から
こんなリクエストをいただきました。



「ダッタン人(ポロヴェツ人)の踊り」


だったんじんのおどり・・・???


JR東海「うましうるわし奈良」キャンペーンのCMで
この曲をアレンジした曲が使われているそう。

どんな曲だろ・・・?
と、さっそくU-tubeで探してみると。


あ、知ってる知ってる・・!!


正式には、
「Polovetsian Dances(ダッタン人の踊りと合唱)」


ロシアのオペラ、「イーゴリ公」の第2幕で繰り広げられる合唱と踊りで、
聞き覚えのあるあのメロディーは、その一部分。

ポーロヴェツ人に捕らえられ、捕虜となった人々が歌う望郷の歌、

風の翼に乗って飛んでゆけ
という曲なんだそう。

Polovetsian Dances (「イーゴリ公」から「ダッタン人の踊りと合唱」)
http://jp.youtube.com/watch?v=ChoRfYn5qP4


原曲はロシア語なんだけど、
JR東海のCM用にアレンジされた曲は
これに英語の歌詞をつけた「AGEIN」という曲。


ちなみに、この曲を日本語で歌っているかたも。

藤原ノリマサさん
http://jp.youtube.com/watch?v=4a3TOFesfqk

なんて美しい曲・・・!


++++
JAZZやPopsのシンガー・ミュージシャンが、
クラシックや童謡の名曲を、自己流にアレンジしたり
作詞したりして演奏することも多い。

平原綾香さんの「ジュピター」や「ノクターン」はかなり有名だし、
若干マニアックなところでは、
中国出身のJAZZボーカリスト Bei Xu(ベイ・スー)さんが
2ndアルバム[Moon light]の中で、
ドビュッシーの「月の光」に作詞して、現代風(8ビート、クラブ風?)に
アレンジして歌っています。

そういえば・・先月代々木NARUにてご一緒させていただいた、
JAZZピアニスト井上ゆかりさんも、ベートーベンの協奏曲をJAZZアレンジにて
演奏されていたのが印象的でした。


日本の童謡「月の沙漠」が、「Desert Moonlight」の名で
JAZZシーンに登場することも多いし・・


隠れた名曲をJAZZ風に作詞・アレンジして歌っていくのも
楽しいのだろうな~~~
なんて想像しながら・・

はたまた、
夢ふくらむのでした(*^^*)
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# by midori_jazz | 2009-01-23 20:22 | Essay

来場御礼♪♪

昨日、六本木Boston Dreamsにお越しくださいましたみなさま、
どうもありがとうございました!!


音色も姿も美しい、JAZZピアニスト高木里代子ちゃんとの
ひさしぶりの共演!

りよこちゃんのキラキラ光る旋律につつまれて、
あっという間の全3ステージ、
楽しく歌わせていただきました(*^^*)


平日お忙しい時間帯に、
仕事を切り上げて駆けつけてくださったみなさま、
陰ながらエールを送ってくださったみなさま、
本当にありがとうございました!!



りよこちゃんのピアノを初めてお聴きしたのは、
たしか昨年の5月。

今はなき幻の名店、六本木Cool Trainにて。
出演の打ち合わせに訪れたその場所で、
その日たまたま演奏していたのが、高木里代子トリオのお三方でした。


りよこちゃんオリジナルのAfter Tears
そしてスペイン・・ かなり好きです。 
聴けてよかった~~~069.gif



私自身のオリジナルナンバーの制作にも、
大きな力を貸してくれているりよこちゃん。
同世代の音楽仲間として、
これからも一緒に、頑張っていきたいですね(*^^*)


Thank you so much with all my heart..!

Keep in touch^^v





*******
昨日のライブをもって一旦定期的なライブ活動をお休みし、
ロンドンより帰国後、さらに更にパワーアップしたステージを
お届けしていく予定です!!!
今後とも変わらず、温かい応援をよろしくお願いします(*^^*)
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# by midori_jazz | 2009-01-21 16:19 | Essay

Boston Dreams♪

明日は六本木Boston Dreamsに(祝)初出演します♪

音色豊かで、流れる旋律が本当に美しい・・
JAZZピアニスト、高木里代子ちゃんとのピアノDuoです(*^^*)



週初めのお忙しい中とは思いますが、

お仕事帰りに
学校帰りに
その他もろもろ・・

ぜひぜひ遊びにいらしてください069.gif060.gif

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よろしくお願いします♪

みなさまのご来場、
心よりお待ちしております(*^^*)





*******
p.s.
本文とは関係ありませんが、
土曜日に成田を発たれた大好きな先輩が
昨夜無事現地入りし、N.Y.での生活を開始されたとの
連絡をいただきました。よかった!!
こころから、ご健闘をお祈りしています058.gif
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# by midori_jazz | 2009-01-19 21:08 | Essay
16日、横浜赤レンガ倉庫街はモーションブルーに行ってきました♪

出演は、trumpet岡崎好朗さんのクインテッド。

sax岡 淳さん、piano吉岡秀晃さん、
bass上村 信さん、

そして、私が心から尊敬する大大先輩
drums小山太郎さんの、
熱いセッションに酔いしれてきました!!!



岡崎好朗さんの演奏を初めてお聞きしたのは、
たしか5年前・・岡崎さんがN.Yに発たれる直前の、
上野G.H Nine。

当時、まだまだ子供で(?)
全くもってJAZZの勉強を始めていなかった私は
それでもなお、この人はすごいっ!!
と、衝撃を受けたものでした。

昨年末に他界された、名トランペッター、
フレディ・ハバードをトリビュートする曲や
ボーカルの私でも馴染みのあるスタンダードナンバーを
表情豊かな熱いソロ合戦交え・・
たっぷりと聴かせていただきました。


楽しかった~~~056.gif060.gif



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写真は、モーションブルーの夕暮れ!!
だそうです。とっても素敵ですね(*^^*)


JAZZ界の、素晴らしい大先輩方の演奏に
たっぷり刺激を受けた週末となりました。
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# by midori_jazz | 2009-01-18 22:44 | Essay